とある土曜日の夜。テレビの前にいたはずのあなたは、気づけば大正時代に迷い込んでしまったようだ。
そこでは、摩緒を取り巻くさまざまな怪奇譚が繰り広げられていた。
あなたは咄嗟に、手にしていたスマートフォンで心に深く刻まれたその瞬間を〈記録〉した。
それは、この時代が過去となったとき、後世へと残すための〈記録〉──。
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